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2008/01/26

[JEF] 今年も不参加

 今日は、サポーターズフェスタです。
 でも、例年通り参加はしません。そりゃぁ、参加したら面白そうだなと思うイベントや買いたいグッズもあるけど、なんか居心地悪そうなので行ったことありません。

 さて、公式ユニフォーム受付のお知らせが、公式ページに載っていましたが、当面選手名で注文できないって意味無いじゃん。ささやかな抵抗で、シーチケの残高不足にしておいたから、手続き上はまだ今年のファンクラブ会員扱いでは無いはずなんで、会員価格でオーダーできないし、個人的には良いんですが、なんだかなぁ。

 本日は代表戦があるらしいですが、なんか全然興味が湧きません。もちろん、巻のことは応援してるけど、テレビを見たりする気になるのは暫く先かな。別に居なくなった人達の顔も見たくないって訳じゃないけど、何かモチベーションが湧かないだけのようです。

 それから、祖母井さんの本ですが、近くの書店には全然置かれて無いのですが、皆さんはどのように入手されたのでしょうか?自分の場合、何の気無しに近くの書店に予約しておいたので、入手できましたが、その書店では入荷予定にはなっていませんでした(普通に書店に並ぶことはない)。まだ、斜めに気になるところしか読んでいないんですが、いろいろ舞台裏のことも書いてあって面白いです。

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コメント

lumineskさん

 お久しぶりです!

 力作のコメントありがとうございます。これだけ入力するの凄く大変でしたよね?本当にありがとうございます。

 自分の場合、余り器用ではないので今年はジェフの応援に専念しようかなと思ってます。新しい選手もたくさん入ってきましたし、新たな時代を築くために一生懸命応援してあげられたらいいなと思っています。

 もしもそれでも余力があるようであれば、晃樹の応援かなと考えつついますが、まだどうするか心が固まっていないというのが正しいのかもしれません。

投稿者: さっちゃん (2008/01/29 1:41:59)

かぴたんさん

 何かいつもながら、コメントの対応が遅くて申し訳ありません。

 近くにあるのはどこも別に小さな本屋ではないし、オシムの言葉なんて早めに売り出された位なのに不思議なんですよね。

 祖母力、本当に普通ではわからないことがいっぱい書いてあって面白いですね。

投稿者: さっちゃん (2008/01/29 1:34:33)

 さっちゃんさん♪超久々でございます。昨夜、岡田JAPAN戦を見ていて、あッ!と一気に考えがまとまりましたです!んでもって長文ごめんなんさいm(_ _;)m
 私もシーズン終了後のアマル解任、巻を除く代表連の一気転出は、さすがに驚愕の域でしたし、たぶん、Jリーグの影の記録とさえなるような激変といえるでしょう。その過程で自分が思ったのは、選手個々に対する感情と言うよりも、「ジェフの生命線である中盤をごっそり失なって、ジェフはジェフであり得るか」と言うこと。
 Jでは苦戦が多かったなか、その胸に一気に2つの頂点星を掲げたオシムジェフは、まさにその中盤が生命線だったから。が、今はジェフから離れた選手達を含めて、チリ戦ではほとんどゲームプランが成立しなかった状況を見るにつけ。・・・思えば、2つ星のジェフメンバーながら、彼らもまたジェフ登場当初は有効機能していた訳でもなく、J実績も何もなかった。ただただ、ジェフ新人への強い思い入れの応援があっただけ。そして、その選手達は育ち、今は日本サッカーを変えるまでに至りました。よく育ち、よくぞ闘ってくれ、たくさんの歓喜をもたらしてくれたユニットになったことに、ジェフ史上最高のユニットを創ったことに賛辞を贈ります。
 中西、城、茶野、村井、阿部、寿人、勇人、山岸、水野、水本、羽生等々、いずれも、ただ期待するべき新人だった。移籍した誰かが言ったが、短いサッカー人生の中で、ジェフに居続けた方が居心地はよいが、短いサッカー人生で、それで進歩できるだろうか?・・・チリ戦然り、年間ベストイレブン然り、選手個々にしてみれば、ジェフユニットであることを取り去ったときの真実がある。ジェフユニットは見事なまでにJ全体に分散し、選手ははじめて個としての道程につく。ジェフ育ちの誇りを持って各チームを代表する選手になってほしいと思います。
 そして、ジェフはここからも同じなのだと言うこと。ただ、しばらく忘れていた昇華の転生の時が来たにすぎず。戦力を変えてふたたび生まれる時がきたということ。前線には巻という基準があり、中盤には上昇ジェフのすべてを知る坂本が帰還。ボランチ以降の守備も従来の上手さと不足を間近で知り尽くしている。新居、下村など、昨期を勝ち残った折れない、強い移籍組も居る。将はオシム系のクゼ監督が就任。
 不足なのではなく、もっとも応援のし甲斐ある育てる対象が増えたと言うこと。新たな挑戦の楽しみがやってきたということ。と言っても、今はむしろトップ経験者が多く、心配あるとすればジェフ育ちの若手達が出番を奪えるかということ。外人枠もまだ残っているし。
 今後もJAPANにおいては、ジェフ育成ユニット再集結を応援したい思いが先立ちます。Jでは、「転生の新鮮ジェフ」を大いに応援します。
 ・・・私事、昨年あたりから仕事の質重が増して、休みもなかなかフクアリに飛べず・・・スカパーでは全部見てますよ。今年は、なんとか少しでも多く応援に行きたいです。
 さっそく、馬場選手のリンクいってますね♪ 「新鮮力ジェフ」に思い入れてっ!ジェフのみんなが活きることを願って!ちょっと窮屈ながらも、大いに応援しますよン♪(*^^*)v

投稿者: luminesk (2008/01/27 2:26:14)

そうなんですか?
私は職場の近くにあるチェーン店の本屋さんに普通にありました。

いろいろ考えちゃいましたね。
へぇぇぇってこともたくさんあって。
私なんかみたいな普通のサポーターには わからないことがたくさんありました。

投稿者: かぴたん (2008/01/26 21:10:44)

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